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マウンテンハードウェアは、
常に挑戦し続ける意志を持ち、
何事も達成可能であると信じる
数名のメンバーによって設立されました。

彼らは、これまでの慣習にとらわれず、
アウトドア業界を動かそうという
熱い意気込みを持っていました。
そして、険しい道を選んでこそ本当の成功を
おさめることが出来ると信じていました。

「現状維持」「ありふれた考え方」
「従来の方法論」「過去の実績」「現実的な思考」
というような言葉や考え方を払拭しました。
ルールも変え、アプローチも
変えなくてはならない時期でした。
「皆」と同じやり方では、
結局「誰」にもなれないからです。

自由な発想を持って、
最高のサービスの提供をするという信念が、
挑戦に必要な情熱、夢、勇気を
生み出すと考えてきました。

創業から16年間は、私たちのブランドは
文字通り「マウンテン」に焦点を合わせてきました。
世界の高い山々の登頂を成功させ、
情熱や集中力を持てば、追い求める夢は
実現できるということを確信しました。

私たちはいつも次のアドベンチャー、
次のクライミング、次の長距離ランなどを
考えていました。それは限界を超えた挑戦が、
自分達の最適な学習機会になると
考えているからです。

人間として自身について学び、成長し、発展し、
そしてピークに立ったとき、自分が限界を
決めていなかったということに気がつきます。
それが冒険という挑戦の瞬間であり、
大きな夢を持ち、それが可能だと
信じることが重要だと思います。

私たちは限界に挑戦する人々に対して、
高い技術を持って製品を作ります。

アクティブクーリングテクノロジー「クールQゼロ」採用のランニングアパレルが登場。

ダウン自体に撥水加工を施した「Qシールドダウン」をジャケット、寝袋に採用。

着用した瞬間から透湿が始まる防水透湿テクノロジー「ドライQ エリート」を採用。

スイスのスピードクライマー「ウーリー・ステック」と共同開発したコレクションを発表

「マイクロクライメイトゾーニング構造」を紹介。

「サーミックマイクロインサレーション」を使用したスリーピングバッグ「ウルトララミナ32」が、米誌アウトサイドマガジンのギア・オブ・ザ・イヤーを受賞。

溶着・バッフル構造でコンデュイットSL素材を使用したシュラフを発表。「スペクターSL」が米誌バックパッカーにてエディターズ・チョイスを受賞。

耐候性に優れたソフトシェルのための「エクステリアテーピング」を開発。シンクロジャケットが2003 ISPOアウトドアを受賞。

「トランゴ2」と「3.1テント」がアメリカンアルパイン団体のガイドチョイス賞を受賞。

負荷に強く居住性の高いエクスペディションテント用のテンションシェルフとテンションアーチが特許を取得。

業界に精通した数名によりマウンテンハードウェアを設立。

グローブに永続的な撥水加工「Qシールド」を採用。

ヘルムケン・フォールズSpray On...Top!の初登頂にティム・エメットが成功。彼が開発に携わったティム・エメットモデルを発表。

アスレチックバックに「クールウェーブサスペンションシステム」を採用。

「スカイレッジ21」がナショナルジオグラフィックのベストオブアドベンチャーギア2010を受賞。

「3レイヤーコンデュイット」「40,000MVTRの透湿性」「20,000mmの耐水性」といった特徴を持つ「テラシェル素材」の開発。

「クレイマージャケット」が米誌アウトサイドマガジンのギア・オブ・ザ・イヤーを受賞。

ソフトシェルのための「Zウェルドシーム」を開発。「アブソルートゼロパーカ」がドイツ誌アウトドアマガジンのテストで受賞。

軽量で耐久性に優れたフローティングコネクタ使用の「アトラスポールシステム」をすべてのテントに採用。

ゴア社と提携し、「ウィンドストッパーネクストトゥースキン素材」を共同開発。

バックパックのウエストベルトの下でも摩擦しにくい、シームレスな円錐型ウエスト構造が特許を取得。

防風性と透湿性に優れたウィンドストッパーフリース開発を先駆ける。


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