アスリート

松浦 将

松浦 将

Tasuku Matsuura

野村英司

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Eiji Nomura

青栁 未愛

青栁 未愛

Mia Aoyagi

一宮大介

一宮大介

Daisuke Ichimiya

杉坂 勉

杉坂 勉

Tsutomu Sugisaka

藤巻 なつ実

藤巻 なつ実

Natsumi Fujimaki

松下沙織

松下沙織

Saori Matsusita

長門 敬明

長門 敬明

Takaaki Nagato

望月 隆

望月 隆

Takashi Mochizuki

中野 豊和

中野 豊和

Toyokazu Nakano

上野 岳光

上野 岳光

Takemitsu Ueno

佐久間 洋

佐久間 洋

Hiroshi Sakuma

水間 大輔

水間 大輔

Daisuke Mizuma

小西 隆文

小西 隆文

Takafumi Konishi

上田 瑠偉

上田 瑠偉

Ruy Ueda

山室 忠

山室 忠

Tadashi Yamamuro

中川 政寿

中川 政寿

Masatoshi Nakagawa

大塚 浩司

大塚 浩司

Koji Otsuka

山室 宏美

山室 宏美

Hiromi Yamamuro

星野 秀樹

星野 秀樹

Hideki Hoshino


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松浦 将
松浦 将
松浦 将
Tasuku Matsuura

地元白馬エリアにてスノーボード、雪板、スノースケート、グリーンシーズンはスケートボードにサーフとジャンルレスに楽しむ快楽追求型ライダー。

バインディングなどを使用しない"FREE FOOT"の横乗りの第一人者として、2016年に自らスノースケートブランド「peacemaker snowskate(ピースメーカースノースケート)立ち上げる。ライダーでありながら、作り手としてもスノースケートの魅力を発信している。

野村英司
野村英司
野村英司
Eiji Nomura

海外のボルダーやマルチクライミング、クラックなど幅広い分野で活躍する若手クライマー。ハイボルを得意とし、2015年には、アメリカのビショップにて 日本人初のグランドアップで Evilution Direct V11 ハイボルを完登する。

【コンペ戦績】
東京国体2013 リード6位 表彰 、ボルダリング7位 表彰
全日本クライミングユース選手権ボルダリング競技大会 2015 6位
全日本クライミングユース選手権リード競技大会 2014 8位

【岩場での成績】
2015年 春 アメリカのビショップにて 日本人初のグランドアップで Evilution Direct V11 ハイボル 完登。
2015年 夏  南アフリカのロックランズ Shosholoza V12 日本人第二登、Hole in one V11 第二登。
2018年 春 オズv13

青栁 未愛
青栁 未愛
青栁 未愛
Mia Aoyagi

小学3年生の時に、父親に連れられ近所のクライミングジムに行って見た事をきっかけにボルダリングに興味を持つ。
公式大会に出場し始めたのは小学6年生頃から。
出場する大会では必ず決勝に進出し上位の成績を残す。
又、スピード日本ランキングも12位とまだまだこれからの伸び代が期待出来る。
幼少期から現在も続けているダンスで培った柔軟性と長いリーチを生かした登り方が特徴的。
オフシーズンの時期は外岩でもクライミングを楽しんでいる。

【直近の戦績】
第4回関東小中学生選抜クライミング選手権大会 優勝
日本ユース選手権リード競技大会ユースB 6位
ボルダリングユース日本選手権鳥取大会ユースB 4位
第21回JOCジュニアオリンピック大会ユースB 6位

一宮大介
一宮大介
一宮大介
Daisuke Ichimiya

外岩の高難易度課題を次々に登る実力派クライマー。2009年よりクライミングを始め、外岩、コンペ双方で結果を残している。近年は外岩での活動にフォーカスし、2017年には宮崎県・比叡山の「ホライゾン」(グレードV15)を小山田大、白石阿島に次いで完登する。また同年の9月にはアメリカ・コロラドにある「Creature from the Black Lagoon (V16※)」を完登して、海外で認められたグレードV16の課題をアジア人で初めて完登したとしてピオレドールアジアにノミネートされた。
※現在の世界最難グレードはV17
Photo: CHIKARA ISHIZUKA

【成果】
(コンペ)

アジアユース3位 2012年/ Gravitiy Reserch tour 優勝 2014年/ Japan Cup 10位(日本代表入り) 2015年/ 和歌山国体 優勝 2015年/ 岩手国体 4位 2016年/ 愛媛国体 6位 2017年

(外岩)
Creature from the Black Lagoon v16(6段) 第4登 [コロラド]/ ホライゾン v15(5段+) 第3登/ シャンバラ v15 第3登/ ヴァニタス v15 第3登/ Jade v14(5段) [コロラド]/ Midnight Express v14 [コロラド]/ The wheel of chaos v14 [コロラド]/ Chilled out Midnight v14 初登/ 現世 v14 第2登/ 波の綾 v14 第2登/ Unhidden heart v14 第2登/ Benromach v14 第2登/ オーグル v14 第3登/ アノマリー v14 第3登

杉坂 勉
杉坂 勉
杉坂 勉
Tsutomu Sugisaka

国内では夏季は北アルプスの穂高岳や剱岳を中心に、クライミング系のガイドを行う。冬季は八ヶ岳でのアイスクライミングや登攀系のガイドと、バックカントリーでのスキーツアーとマルチに活動。 海外では2015年に国際山岳ガイド資格を取得し、ヨーロッパを中心にガイド活動を開始。

国際山岳ガイド

藤巻 なつ実
藤巻 なつ実
藤巻 なつ実
Natsumi Fujimaki

山好きの父親と共に幼少の頃から山に親しむ。 ホテリエとして勤務していたが、山に魅せられ、辞職し白馬へ移住。 白馬を中心に、グリーンシーズンは、登山・木登りなどを、スノーシーズンはスノーシューハイキングと、日々、白馬の魅力を発信している。
ガイド事務所ヤマノオトを仲間と共に設立、運営。

松下沙織
松下沙織
松下沙織
Saori Matsusita

幼少の頃から登山をはじめ、大学では林業を学び、登山専門の旅行会社に就職。国際山岳ガイドのガイド研修制度を通して、登山ガイドへ。現在は四季に応じたガイディングや講師活動を行い、トレーニングでは、国内のバリエーションルート、夏はヨーロッパアルプスなどで登攀を行っている。また、インドで伝統的なヨガを学び、ヨガを登山に取り入れ、身体能力を高めるヨガ登山を近年は紹介している。

日本山岳ガイド協会認定登山ガイドステージⅡ、スキーガイドステージⅠ、インド中央政府公認シヴァナンダヨガ正式指導者(全米ヨガアライアンス認定)

長門 敬明
長門 敬明
長門 敬明
Takaaki Nagato

日頃は、フリークライミングインストラクターとしてクライミングスクール主催。年に1~2回の海外クライミング遠征を毎年実施。数年前は、雪や氷の高所クライミングフィールドから近年は、ロッククライミングが主体になってきた。2016年の目標はパキスタンのK7峰の未踏ラインから登頂を夢見ている。

主な登攀歴
トランゴ山群ネームレスタワー スロヴェニアルート(パキスタン)/ヨセミテ国立公園(アメリカ)/デナリ南西壁 デナリダイアモンドルート オールフリー(アラスカ)/ダッドメイン峰東壁(中国四川省)/ アピ峰南西壁南稜 (ネパール)/インディアンクリーク、ザイオン、ヨセミテ(アメリカ) / パタゴニア諸ルート(アルゼンチン) /K7 BADAL PEAK・SOUTHEAST RIDGE初登攀 (パキスタン)

日本ガイド協会 フリークライミングインストラクター取得

望月 隆
望月 隆
望月 隆
Takashi Mochizuki

ノルウェースキースクールおよび日本テレマークスキー協会認定テレマークスキーインストラクター。

1996年冬、テレマークスキー発祥の地ノルウェーへ単身スキー留学。ノルウェーでテレマークスキーのインストラクターに認定。帰国後、信州・峰の原高原でテレマークスキー専門のT.M.N.スキースクールを開校。指導やバックカントリーガイドを務める。

日本テレマークスキー協会理事や指導員検定委員・デモンストレータを歴任。また、テレマークスキー教程や教則テキストへの執筆、雑誌への寄稿、ビデオへの出演など活躍中。

中野 豊和
中野 豊和
中野 豊和
Toyokazu Nakano

冬はバックカントリーガイド、テレマークスキースクール、夏は登山、トレッキングガイド、シーカヤックガイドとして、様々なフィールドへ出かけ、四季を通して自然の中を案内している。
・国際自然環境アウトドア専門学校 非常勤講師
・山と高原地図(昭文社) 「妙高・戸隠・雨飾」 調査・執筆(2014年度より)
・妙高山域遭難対策連絡会 会員

日本山岳ガイド協会 登山ガイド ステージⅡ/スキーガイド ステージⅡ/日本雪崩ネットワーク 雪崩業務従事者 レベル1/日本テレマークスキー協会 公認指導員

上野 岳光
上野 岳光
上野 岳光
Takemitsu Ueno

一年を通して野沢温泉村に店を構えるスキー&バイクショップ『COMPASS HOUSE』を拠点にウィンターシーズンは野沢温泉スキースクール主催のバックカントリーツアーのガイドを行っている。また自身の作品撮りの為、国内外とわず様々な山で滑走中。グリーンシーズンは自転車ガイド&メカニックを行い一年を通して野沢温泉の大自然のフィールドのなかを駆け回っている。

佐久間 洋
佐久間 洋
佐久間 洋
Hiroshi Sakuma

世界の山々でヘリボーディングやバックカントリーライディングを楽しむパウダーラバー♪ 自然と向き合い多くを学ぶ貴重な体験を積みながらアクティビティーの醍醐味を伝授する遊びの天才!

豊富な経験値を活かした冬山バックカントリーライドの楽しみ方を提案するスカイザリミットアドベンチャーガイドサービスを展開中。

スプリットボードを中心に新たな業界活性への貢献に意欲をみせる必笑仕掛人!

水間 大輔
水間 大輔
水間 大輔
Daisuke Mizuma

1978年生まれ
富山県富山市出身

ハーフパイプ競技でのスノーボードプロ資格取得を経て、現在は富山県の立山をベースにバックカントリーフィールドで活動中。
奥深い剱、立山の魅力を長期間に及ぶテント泊にて映像を集め、スライドショーや試写会を行い発信している。
昨年より手にしたスプリットボードを駆使し、さらなる奥山の斜面に思いを馳せている。
さらに、2015年秋に発売されたMOUNTAINHARDWEARのTシャツにて、自身のスポンサーであるMOSS SNOWBOARDとのWネームも実現させている。

小西 隆文
小西 隆文
小西 隆文
Takafumi Konishi

ハーフパイプやビッグエアーなどの大会活動を終え、アラスカ、ヨーロッパ、北米などの雪山を滑りまわり、今は黒姫山のふもとに居を構え妙高エリアをメインに日本中を滑り回る。カナダのウィスラーにも毎年足を運び、自分の滑りの限界を高めつつ撮影をしている。

今年vol.7を発売するHeart filmsではvol.1から中心ライダーとして活躍。

上田 瑠偉
上田 瑠偉
上田 瑠偉
Ruy Ueda

駅伝の名門校、佐久長聖高校出身。大学時代にトレイルランニングと出会い、初出場のレースで大会新記録・優勝を飾る。以来、様々なレースで記録を残す。海外レースでも成績を残すなど、いま最も注目を集めるトレイルランナー。

【戦績】
ハセツネCUP優勝('14)
日本山岳耐久レース優勝 大会新 7:01:13('14)
Sean O'Brien 100K 5位('15)
CCC(UTMB) 年代別優勝('15)
Gorge Waterfalls 100K 優勝 大会新('16)
SKYRUNNING世界選手権 Combined準優勝('16)
ユースSKYRUNNING世界選手権 U-23優勝('16)
CCC®準優勝('16)
Korea50K優勝('17)
ハセツネCUP優勝('17)

▼上田瑠偉選手の詳しいプロフィール、全トレラン成績はコチラ
上田瑠偉選手 公式プロフィール

山室 忠
山室 忠
山室 忠
Tadashi Yamamuro

小学生の頃にクロスカントリスキーを始める。中学高校で全国大会優勝。社会人時代に国体を4連覇している。2007年にトレイルレース初参戦。現在は夏場はトレイルラン二ングレースの開催や講習会、冬場はクロスカントリースキーのジュニアコーチとしても活動している。

【戦績】
上越国際トレイル優勝('10)
モントレイル戸隠マウンテントレイル優勝('15)

中川 政寿
中川 政寿
中川 政寿
Masatoshi Nakagawa

京都を中心にトレイルランニングツーリングなどでトレイルランニングの魅力を発信している。また、地元の整備活動・環境活動にも積極的に参加し、トレイルの環境保護活動にも取り組んでいる。Nadikitayamaというアウトドアでのフィットネスクラブにて京都市内の里山を利用したご近所ランニング感覚のトレイルランニング、トレッキングプログラムでインストラクターも務める。

【戦績】
Madarao Forest Trails 50K 3位('08)
信越五岳トレイルランニングレース 4位('09)
美ヶ原トレイルラン 70K4位('14)

大塚 浩司
大塚 浩司
大塚 浩司
Koji Otsuka

N(株)Nature Scene代表取締役、北信濃トレイルフリークス(KTF)代表。北信濃を拠点に様々なアウトドアプログラムを企画、ありとあらゆるフィールドを利用して四季折々の自然の楽しみ方を提案している。 現在国内で9つのトレイルランニングレースのプロデュースを行う傍ら、自身でも月1でトレイルランニングレースに参戦。 トレイルランニングを「ライフタイムスポーツ」として普及させるべく、講習会も数多く開催している。

【戦績】
国頭トレイルランレース19K優勝('15)
道志村トレイルレース総合5位('16)

山室 宏美
山室 宏美
山室 宏美
Hiromi Yamamuro

長野県出身。
2014年に初めて出場したトレイルレース「戸隠マウンテントレイル」で年代別優勝を果たす。それ以来、トレイルランニングの魅力にはまり、現在はミドルレース、ロングレースと活躍の場を広げている。年に数回トレイルランニングツアーのアシスタントも行っている。(旧姓:松岡)

主な戦歴
・2014年 モントレイル戸隠マウンテントレイルロング20㎞ 女子年代別1位
・2014年 野沢トレイルフェスロング28㎞ 女子総合6位
・2015年 モントレイル黒姫トレイルランニングレースロング36㎞ 女子総合1位
・2015年 第7回信州戸隠トレイルランレースロングコース45km 女子総合1位
・2015年 第7回武田の杜トレイルランニングレース一般 女子第2位
・2015年 モントレイル戸隠マウンテントレイル ロング20㎞女子総合1位
・2016年 経ヶ岳バーティカルリミット ロング21km 女子総合2位
・2016年 モントレイル戸隠マウンテントレイル ロング20㎞女子総合1位
・2016年 モントレイル黒姫トレイルランニングレースロング42㎞ 女子総合1位

星野 秀樹
星野 秀樹
星野 秀樹
Hideki Hoshino

10数年通い続けた北信州飯山の山村に家族で移住。古民家に暮らしながら雪と薮と土にまみれる日々を送る。暮らしの場=表現の場というのが現在のスタンス。 山岳地帯や里山に生きる先人たちにも惹かれ、その言葉に出会う旅も続けている。 飯山市のJR飯山駅などで作品を常設展示中。

著書に「ヤマケイアルペンガイド8 剱・立山」「雪山放浪記」「剱人 剱に魅せられた男たち」(すべて山と溪谷社)がある。