Big Mountain ビッグマウンテンスキーヤーのニーズに答える挑戦

スタイル or パフォーマンス。
これまで、ジェームス・ハイムやミッシェル・パーカー、
サム・アンサマッテンのようなビッグマウンテンスキーヤーたちは、
どちらかを選択して滑ってきました。

about

ビックマウンテンでの滑走に適した機能を
提供するブランドはありました。
一方で、「着てみたい」と思わせるスタイルと
着心地を提供するブランドもありました。
なかったのは、その両方を備えたブランド。
マウンテンハードウェアは、ひとつのシンプルな目標をもって
スノーウェアの企画に取り組みました。
それは、すでに定評を得ている私たちの
マウンテニアリングウェアの性能を
ビッグマウンテンスキーの世界に届けることです。
ドロップポイントに立ったとき、
過酷な環境に飛び込む不安をぬぐい去る機能性、
思いのままに滑走できるフィット感。
そして、気分よく過ごせるお気に入りのデザイン。
マウンテンハードウェア独自の革新的テクノロジーと
柔軟な発想をもってすれば、
すべてを手に入れることができます。

(左) ジェームス・ハイム カナダのロスランドで生まれ育つ。3才で始めたスキーは生活の一部であり、人生の大部分を占めていた。2001年、初めて出場したビッグマウンテンスキーの大会で準優勝し、その後はワールドワイドに活躍。2007年から北米のフィルムメーカーMSP(Matchstick Productions)のフィルムに出演している。
(中) サム・アンサマッテン スイスのツェルマットにベースを置くマウンテンガイド兼フリースキーヤー。参戦1年目にして、フリーライドワールドツアー ソチ大会で優勝。2011年には約600mの雪壁を滑り降りるニッサン・エクストリーム・ヴェルビエールで5位に入賞している。MSPサポートアスリート。
(右) ミッシェル・パーカー 1才6ヶ月からスキーを始め、15才でプロフェッショナル・スキーヤーとしてのキャリアをスタート。多くの大会で好成績を収めているが、競技よりも滑りを楽しみたいという気持が強く、近年ではフィルムアスリートとしての活動が増えている。

Photo: Wiktor Skupinski

Products

ドロップポイントに立った時、
過酷な環境に飛び込む不安をぬぐい去る機能性と、
思いのままに滑走できるフィット感、
そしてライダーを昂らせる
ソリッドでエッジの効いたデザイン。
未体験の滑走がここから始まる。

  • jacket
  • pant

Minalist Jacket
ミナリストジャケット

OM5726:¥49,350(本体¥47,000)

ソリッドでエッジの効いたデザイン。
フロントジッパーはオフセットされ、
短いサブジッパーで襟元の開き具合をアレンジします。
雪が入りにくいよう斜めにカットされた袖口など、
ディテールにもこだわりが。
堅牢な素材でシリアスな場面でも
安心して着用できます。

DRY.Q

Compulsion 2L Pant
コンパルション2 レイヤーパンツ

OM5967:¥35,700(本体¥34,000)

ゆったりシルエットのライナー付きパンツ。
マチをとった大きなポケットがアクセント。
ももまで伸びたサイドジッパーは
ベンチレーションとしても活躍します。

DRY.Q

Test Report